人材採用

■求人広告を掲載する「待ち」のリクルーティングから、「攻めのダイレクト・リクルーティング」

■まったく新しい「全自動人材紹介」サービス

■どちらの方法も年間の人材採用コストを削減できる可能性が高いです。一度お問い合わせください。


「攻めのダイレクトリクルーティング」

さくらい行政書士事務所 人材採用 リクルーティング

新型コロナショックの直前まではアベノミクス効果によるものなのか、雇用環境は売り手(求職者)市場になり、企業の採用担当者は大忙し、求人サイトの広告・宣伝が目立っていました。今後はどうなるのか不安だらけです。

大手求人サイトでは数十万人から100万人規模の求職者のデータベースを持ち、企業側(求人側)から求人掲載料と成功報酬料を獲得するビジネスモデルです。 企業側(求人側)の数は10万社レベル、基本的に求職者からの申込を「待つ」ことになります。「待つ」とは、10万社の中から自社が選ばれることです。待っている間に時間が過ぎ、求人掲載を継続すると費用が膨らんでいきます。

一方、働きながら良いチャンスがあれば転職しようと考えている求職者を中心に求職者数は50万人規模、求人者側がダイレクトリクルーティング、即ち「攻め」の求人活動ができる仕組みがあります。求職者にとってのメリットは必ず面接できる企業からアプローチされることが保証されていること。 求人者側は、求職者のデータベースに直接アクセスしアプローチすることができます。費用は初期費用無しの年間契約の定額で、一年間に何人採用しても追加費用は掛かりません。 年間2名以上(場合によっては3名以上)の採用予定がある企業だと、人材採用費用が削減できる可能性が高いです。

詳細はお問い合わせください。


まったく新しい「全自動人材紹介」サービス

どんな企業にも企業文化や企業風土が存在します。それは短期的にコントロールできるものではなく、その企業の生い立ちや経験、経営者の個性、業界の特徴などによって、徐々に社員に染み込み、企業と社員の成長と共に形成されていく傾向があります。企業文化・企業風土のもう一つの特徴は、その企業の中の経営者や社員には自社の企業文化や企業風土が他社と比べ何がどう違うのか認識しにくいことです。新規採用者が入社後、何か違和感を感じたり、想像していた職場環境ではなかった感じたり採用のミスマッチが起きることがあり得ます。 そこで、今活躍している社員の特性を調べると、人材採用に有効に使える可能性があると考えられます。

この「全自動人材紹介」サービスは、まず、御社の現社員の「性格診断」を行います。この「性格診断」から活躍特性を抽出し、応募してくる人材が自社にマッチするかをチェックしたり、広く社内の組織づくり(モチベーション、リーダーシップ、社内教育)への活用も可能です。

「全自動人材紹介」では、御社の現社員の「性格診断」に似たような特性をもった人材を探すサービスで、採用ミスマッチを減らすことにつながります。これは初期費用無し、月額費用無し、面接などを実施後に一人採用するごとの定額費用なので、人材採用費用の削減となります。

詳細はお問い合わせください。

 

人材採用費用削減の他の方法

人材採用者の労力、求職者との面談(時間や交通費)を減らすことです。人の採用なので直接会ってみることが基本まので面談は重要ですが、現在の状況を考えると、最初の面談はWebで行うことがスマートでしょう。 やろうと思えば、一日に10人以上のWeb面談も可能です。

Web面談が可能な「在宅勤務やテレワークで簡単に使えるWeb会議システム」のご紹介はこちら


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