日本行政書士会の中央研修所のVOD研修によって、著作権相談員養成研修を受け、無事に修了証をいただきました。こんな制度があったとは知らなかったです。

令和2年 中小企業診断士2次試験 事例Ⅲ
令和2年10月25日、マイドームおおさかで中小企業診断士2次試験を受験しました。何を書いたのかはっきり覚えていませんが、事例Ⅲの考察としてだらだら書いてみます。

令和2年 中小企業診断士2次試験 事例Ⅱの考察
令和2年10月25日に行われた中小企業診断士2次試験の事例Ⅱの考察です。再現答案は作れないので、だらだらとした考察です。

令和2年中小企業診断士2次試験 事例Ⅰ
令和2年10月25日の中小企業診断士2次試験から一週間が経ちました。何を書いたのかはっきり覚えていませんが、事例Ⅰから順番に考察してみます。再現答案ではありません。

さくらい行政書士事務所 個人事業主の士業やサービス業の皆さまへ
個人事業主の各種士業(税理士、社労士、司法書士、行政書士、中小企業診断士等)や、各種サービス業の皆さまへ、業者に騙されずSEO対策(検索エンジン最適化)のために、ホームページの相互リンクを貼りませんか? メールをお待ちしています。

さくらい行政書士事務所 実用新案法
実用新案法は、物品の形状、構造または組み合わせに関わる考案の保護および利用をあかることにより、その考案を奨励し、これにより産業の発達に寄与することを目的としています。特許法と非常に似ています。

さくらい行政書士事務所 特許法
特許法は、自然法則を利用した技術的思想の創作のうち高度なものを「発明」として保護すると規定されています。発明の保護と利用を図ることにより、発明することを奨励し、これにより産業の発達に寄与することが特許法の目的です。

さくらい行政書士事務所 知的財産権って何?
知的財産管理が重要なのは大企業だけではありません。中小企業だからこそ様々な知的財産権を保有し、それを活用することが企業経営にとって重要なな経営資源の一つになるのだと考えます。

さくらい行政書士事務所 下請代金支払遅延等防止法
下請代金支払遅延等防止法は、親事業者(発注者)と下請事業者(受注者、個人事業主含む)の公正な取引を目指し、立場の弱い下請事業者の利益保護を目的として、独占禁止法の特別法として制定されました。 優越的地位の濫用にならないよう、要は下請いじめはやめましょうという法律です。

さくらい行政書士事務所 公益通報者保護法
公益通報者保護法は、リコール隠しや食品偽装など法令や規則に違反していることを企業内部の労働者(正社員だけではない)が内部通報を行った場合、解雇等の不利益な取扱いを行うことが禁止しています。

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